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巨人 今年から希望枠撤廃に合意へ
ドラフト制度改定で、希望入団枠が今年から撤廃されることが決定的となった。即時撤廃に唯一消極的だった巨人がFA取得期間の短縮など条件付きながら、他球団に同調する考えであることが26日、明らかになった。巨人の滝鼻卓雄オーナー(67)は同日、アマチュア球界首脳や他球団首脳と連絡をとり、枠撤廃を前提とした制度設計の方針を示した。4月2日の実行委員会で枠撤廃を決議し、新制度策定に入る。

 滝鼻オーナーはついに譲歩と取れる発言を行った。「巨人は今年の希望枠に固執しているわけではない。ドラフトの制度設計が必要」とあらためて訴えた上で「2、3日で(制度を)つくれと言われても無理。その方向性だけを出してもらえればいい。(30日の)セ・リーグ開幕前には決着させる。それまでには自分の考えを皆さん(報道陣)に伝える」と語った。方向性とは来年に向けて巨人が主張するFA権取得年限を含めたドラフト制度改革に球界全体で着手することで、他球団も了承すれば「(今年からの希望枠廃止で)賛同する」と続けた。

引用元:Yahoo!ニュース - スポーツニッポン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070327-00000000-spn-spo

確かに今までのプロ野球の制度改革の遅さに比べて、今回西武の裏金問題があったことで、一気に廃止に動くというのはおかしいと感じます。
今までであれば巨人の意見に同調する球団が必ず現れたはずでしたが、そうはならないのが巨人が球界の盟主ではなくなってしまった証なのかもしれませんね。
| スポーツ | 10:31 | comments(0) | trackbacks(23) |
ソフトB斉藤和の不敗神話がストップ
<ソフトバンク5−8オリックス>◇24日◇福岡ヤフードーム
 ソフトバンク斉藤和巳投手(29)の不敗神話は、3でストップした。昨年に続き、2年連続4度目となった開幕マウンド。過去、3戦3勝と独特の雰囲気の中でも、必ず結果を残してきたエース右腕だが、オリックス4番ローズに日本球界復帰弾を浴びるなど、6回1/3、8安打4失点。「悪いなりに抑えたと思うけど、みんなの期待に応えられる投球ではなかった。申し訳ない」。試合後は当然のように、落胆の色を隠せなかった。
 “らしくない”姿だった。昨年は1試合平均の与四球率が2・06と抜群の安定感を誇った制球力だが、この日は7回途中交代するまでに4与四球。3四球は1球もストライクを奪えずに与えたもので、7回の先頭阿部真に与えたストレートの四球は、同点に結び付いてしまった。「今日は無駄な四球がすべて。四球は意味がない。全部がダメだった」。自身の思うように制球できず、試合中もマウンド上で唇をかんで悔しさをあらわにするなど、好調時とはほど遠い状態だった。
 だが、悔やんでばかりもいられない。次回先発は31日のロッテ戦(千葉)と中6日で巡ってくる。「今、口で言っても仕方ないので、期待しといてください。見といてください」。開幕白星スタートこそ逃したが、エースの目は、球場を去る際には“らしさ”を取り戻していた。【石田泰隆】
 ソフトバンク杉本投手コーチ(斉藤和の投球に)「ブルペンではそれほど心配することはなかったんだけど。(投球は)おれが見た中で一番悪かったね。カズミでもこういう試合はあるということ。まあ、あっちゃいけないんだろうけど…。今日は(投手陣全体が)オープン戦とは違ってよそ行きのピッチングだった」

引用元:Yahoo!ニュース - 日刊スポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070325-00000079-nks-spo

ソフトバンク負けてしまいました。まさかの敗戦です。
オリックスにとっては大きい1勝ですね。
それでも、ソフトバンクの今年の優位は揺るがないでしょう。
道民としてはファイターズになんとか頑張ってほしいと思いますが、どうでしょうかね。

勝手に順位予想しちゃいました。
1.ソフトバンク
2.ロッテ
3.日本ハム
4.西武
5.楽天
6.オリックス

戦力的にはこんな感じじゃないでしょうかね。
パリーグで一番補強がうまくいったのはソフトバンクでしょう。
ロッテは補強では大きな動きがありませんでした。
日本ハムは小笠原、新庄、岡島選手が抜け大きく戦力を落としたと思いますが、それでも3位には踏みとどまってほしいです。
西武は松坂選手の抜けた穴を埋めきる事が出来るか。
楽天は岩隈選手が最初からいますし田中選手の加入で特に投手陣が活性化するのではという期待も。
オリックスはローズ選手が入りましたけど…。看板の谷選手が抜けましたし、投手陣の故障なども気になります。監督の力はあるのでしょうけど…。

といったところでしょうか。
予想固すぎますかね。
| スポーツ | 10:21 | comments(0) | trackbacks(16) |
巻、高原が得点 2−0でペルーに勝利-キリンカップ
サッカー日本代表は24日、国際親善試合「キリンチャレンジカップ2007 〜ALL FOR 2010!〜」でペルー代表と対戦し、巻と高原がそれぞれ得点を挙げ2−0の勝利を収めた。

 日本は前半19分、中村俊が得意のフリーキックからクロスを入れ、ゴール前で相手DFに競り勝った巻がヘディングシュートでゴールを奪った。後半に入ると完全に日本がペースを握り、中村俊のフリーキックから再びチャンスが訪れる。後半9分にはペナルティーエリア内の高原が巧みなトラップからボレーシュートで追加点を奪い、2−0で勝利を収めた。
 なお、川口はこの試合で日本代表戦100試合出場を達成している。川口の記録は歴代2位で、1位は現U−22日本代表の井原正巳コーチの123試合。

<日本代表メンバー/会場:日産スタジアム>

GK:1 川口能活(cap)
DF:21 加地亮、22 中澤佑二、4 田中マルクス闘莉王、3 駒野友一
MF:6 阿部勇樹→ 14 中村憲剛(後半15分)、13 鈴木啓太→ 16 家長昭博(後半39分)、10 中村俊輔→ 17 藤本淳吾(後半40分)、7 遠藤保仁→ 15 羽生直剛(後半23分)
FW:19 高原直泰→ 25 水野晃樹(後半40分)、9 巻誠一郎→ 20 矢野貴章(後半23分)

サブ:18 川島永嗣、23 西川周作、2 水本裕貴、5 橋本英郎、8 二川孝弘、24 本田圭佑、11 佐藤寿人、12 松橋章太

引用元:Yahoo!ニュース - スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070324-00000017-spnavi-socc

いい試合でした。
しかし、欲を言えば中村俊輔を起点としたセットプレー以外の得点シーンも見たかった。
中村俊輔はキーマンだけど、出来不出来だけで試合が左右されるのはあまり望ましい事ではないのではと思ってしまうのは素人考えだろうか。
| スポーツ | 21:53 | comments(0) | trackbacks(9) |
支配下選手契約決定-中村紀洋内野手
中日・中村紀洋内野手(33)が23日、1軍戦出場が可能になる支配下選手契約を結んだ。背番号は205から99に変更、年俸600万円。1月にオリックスを自由契約になり、キャンプ途中から中日のテストを受け、育成選手で入団。待ちわびていた支配下選手登録が実現し「浪人も覚悟したが、これで思う存分野球ができる」と喜びを表現した。背番号は、近鉄入団時の「66」を逆にしたもの。「自分のナンバーにしたい」と意気込んだ。

 オープン戦は9試合で打率1割5分4厘、2本塁打、2打点だったが、数字以上の存在感。井手取締役編成担当も「素晴らしい補強になった。日本一に向けて頑張ってもらいたい」と期待した。「5番・三塁」での開幕スタメンが確実視されている。

引用元:Yahoo!ニュース - スポーツ報知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070324-00000058-sph-base

中村選手また一からのスタートですが、頑張ってほしいですね。
中日もこれ以上ない補強ができたのではないでしょうか。
それにしても、そのあおりを受けたのは誰になるのか。
「5番・三塁」ならどうやら森野選手あたりですかね。外野へコンバートなんて話も出ていたと思いますが。
| スポーツ | 08:35 | comments(0) | trackbacks(5) |
ライコネンがポール・トゥ・ウィン!
2007年のF1開幕戦オーストラリアGPは、アルバートパーク・サーキットで58周の決勝レースを行い、フェラーリのキミ・ライコネンがポール・トゥ・ウィンで優勝を飾った。2位はマクラーレンのフェルナンド・アロンソ、3位は新人ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が入り、F1デビューレースで表彰台を獲得した。

引用元:Yahoo!ニュース - AUTOSPORT web
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070318-00000001-rcg-moto

キミ・ライコネン。これ以上ない滑り出しです。
予選のマッサもトラブルさえなければ、トップ争いできていたと思われるだけにもったいなかったですが、終わってみると最後尾から6位まで這い上がったわけですから今シーズンはかなり期待できます。
マクラーレンも去年の不調からは脱出したようですね。
2台とも完走です。ルイス・ハミルトンの3位もすごいですね。
ルーキーイヤーで開幕戦の表彰台は11年ぶり。
ジャック・ビルヌーブ以来らしいです。
時の経つのは早いですね。
それにしてもあのジャック・ビルヌーブのデビューから11年もたったんですね。
| スポーツ | 17:23 | comments(0) | trackbacks(3) |
不調マリノス-昇格組に2連敗。
J1第3節 横浜M1−4神戸(17日・日産スタジアム) 横浜Mが開幕3戦目にして早くも崩壊した。17日に迎えたホーム神戸戦で、今季J1に復帰した相手に1−4と大敗。前半37分、GK榎本哲也(23)が一発退場するアクシデントもあったものの、今季のテーマである攻撃サッカーが沈黙したのが最大の原因。前節の横浜C戦に続き、昇格組に連敗を喫した。神戸は新加入FW大久保嘉人(24)が移籍後初ゴールなど2得点。視察に訪れた日本代表のイビチャ・オシム監督(65)に復帰をアピールした。

 本拠地のスタンドに、怒号が響いた。「早野! 辞めろ!」堪忍袋の緒が切れた横浜Mサポーターが、身を乗り出して叫ぶ。前節は横浜ダービーに敗れ、神戸にも大敗。J1昇格組に喫した屈辱の2連敗に、試合後は大ブーイングに包まれた。

 まさに惨敗だった。今季のテーマ・攻撃性を追求するために前線には3人のFWを配置。試合前日に起用が決まった18歳の新人FW斎藤も右のFWで必死に走り回った。個々は局面を打開しようと必死に動くが、チームとして機能しない。

 前半37分、GK榎本が一発退場。しかし、10人になったことだけが、大敗の原因ではない。榎本の退場前から決定機はほとんどなく、相手FW大久保らにチャンスを作られた。皮肉なことに、10人になった直後に勢いが出て、前半42分にはFW鈴木の右クロスからMF上野が同点弾をゲット。だが、牙をむいたのはそこだけ。上野は「得点は会心だったけど、勝たなきゃね。やろうとしていることがみんなバラバラ」と悔しがった。

 後半20分には途中出場のGK高桑の不用意なパスミスで追加点を献上し、さらにカウンターから2失点。FWマルケスらの負傷離脱による戦力面のダウンはあるが、それ以前に攻撃的なサッカーを体現できていない。早野宏史監督(51)は一貫して攻撃的な姿勢を強調し、積極的に若手も起用するが、3戦目にして上昇の兆しは見えてこない。

 「サポーターの不満の声は耳にした。起こったことをしっかり見て、受け止めないと」と指揮官。左伴繁雄社長は試合後、強化部の緊急会議を開き、20日までに敗因の分析リポートの提出を求める一方、「人事の問題じゃなく、時間の問題。我慢しなきゃいけない」と話した。今季は、リーグ序盤戦で昨季の上位陣との対決がない。裏を返せば、序盤の取りこぼしは最終的にJ2降格の危機にもつながる可能性もある。横浜Mは早くも正念場を迎えた。

引用元:Yahoo!スポーツ - Jリーグ
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=jleague&a=20070318-00000082-sph-socc

マリノスも始まる前から悲観論の方が多かったですね。
それにしてもかつての上位陣が下位に沈み、かつての下位陣が上位争いをしているというのはやはり、いつまでも強さを維持するのは難しいという事なんでしょうね。
マリノス、アントラーズどちらも不調ですから。対照的にガンバはすごく調子がいいですね。
| スポーツ | 12:44 | comments(0) | trackbacks(14) |
F1開幕!K.ライコネンポール!佐藤琢磨は10番手!
2007年F1開幕戦のオーストラリアGPは、現地時間(以下、現地時間)16日にアルバートパーク・サーキット(1周5.303Km)で開幕。2日目の17日、午後2時(日本時間:正午)より、明日の決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれた。

 優勝候補の一角と目されたフェラーリのフェリペ・マッサ、Hondaの2台がQ3(最終予選)に進出できずに終わるという波乱の公式予選で、今季から新たにフェラーリのドライバーとなったキミ・ライッコネンが1'26.072のタイムで通算13回目のポールポジションを獲得した。フロントローの隣に並ぶのは、マクラーレンの王者フェルナンド・アロンソ。ウィンターテストから好調が伝えられたBMWザウバーのニック・ハイドフェルドが、3番手につけた。

 そして、SUPER AGURIがF1参戦2年目で初の快挙を達成。2台揃ってQ2(2次予選)進出を果たすと、佐藤琢磨はさらにQ3まで進み10番手に入っている。チームメイトのA.デビッドソンは11番手。開幕前はQ2進出を目標に掲げていたSUPER AGURIだが、開幕戦で早々にその目標をクリアした。

 トヨタはヤルノ・トゥルーリが8番手、ラルフ・シューマッハは9番手。Hondaは、ルーベンス・バリチェッロがQ1(1次予選)で脱落し17番手、J.バトンも14番手と中盤に沈んだ。

 注目の決勝レースは、18日の午後2時(日本時間:正午)より行なわれる。

引用元:Yahoo!ニュース - ISM
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070317-00000101-ism-spo

フェラーリ勢のポールは予想できたが、予想外の大躍進のアグリホンダと予想以上の低迷のホンダ。
開幕前からジェンソン・バトンがあまり期待できないような発言をしていたので、下位にはなるかと思っていたが、アグリホンダより下は予想しなかった。
こういっては失礼だけど、今回もアグリホンダはマシンがぎりぎりの完成だったような事を聞いていたので、今回も低迷だと思っていた。
ホンダのマシンは見たけど、予想通り賛否両論多いです。
元々F1というエコに反する競技で、マシンにああいうメッセージを込めてしまうというのは確かに違うかなと思いました。
エコ活動そのものはもちろん肯定しますけどね。
| スポーツ | 20:58 | comments(0) | trackbacks(9) |
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