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Mac用仮想化ソフトのParallels、仮想アプライアンスでVMwareに対抗
米Parallelsが、仮想アプライアンスを提供するためのサイト「Parallels Technology Network」(PTN)をオープンした。この分野で先行しているVMware追撃が狙い。

 仮想アプライアンスは、通常Linux上に構築された、特定目的のためのソフトウェアモジュールが組み込まれたもので、ホストマシンに影響を与えることなくバックアップやリストア、削除が容易に行えるというメリットがある。

 VMwareは仮想アプライアンスのマーケットプレイスとして「VMware Virtual Appliance Marketplace」を昨年11月に先行投入している。

 PTNでは各種仮想アプライアンスがダウンロードできるほか、ナレッジベースやフォーラム機能を持っており、会員同士のコミュニケーションも可能だ。4月29日時点で27種類の仮想アプライアンスがダウンロード可能。

 Parallelsの仮想化ソフトウェアはMac版のParallels Desktop以外に、Windows版、Linux版のParallels Workstationがある。

引用元:Yahoo!ニュース ITmediaエンタープライズ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070429-00000013-zdn_ep-sci
| マック | 14:15 | comments(0) | trackbacks(19) |
アップル、Final Cut Studio 2を発表!
アップルは、Final Cut Pro 6、Soundtrack Pro 2、Motion 3、Compressor 3を含む「Final Cut Studio 2」を発表した。同時にデジタルアセット管理とワークフロー自動化機能を備えた「Final Cut Server」も夏に発売するとしている。

「Final Cut Studio 2」は、非圧縮のHDクオリティ映像をSDのファイルサイズに実現するProRes 422フォーマットに対応した「Final Cut Pro 6」、直感的に操作できる3D環境やペイントツール、新しいビヘイビアが追加された「Motion 3」、マルチトラック編集、サラウンドミキシングなどが追加された「Soundtrack Pro 2」、ワンクリックで複数のフォーマットを作成するバッチエンコーディング機能を備えた「Compressor 3」、SDおよびHDでDVDオーサリングができる「DVD Studio Pro 4.2」、そして今回から新たに加わったカラーグレーディングおよびフィニッシングのためのアプリケーション「Color」で構成される。

引用元:Yahoo!ニュース MYCOMジャーナル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070417-00000094-myc-sci
| マック | 08:59 | comments(0) | trackbacks(36) |
アップル、次期Mac OS Xリリースを10月に
Appleの次期Mac OS X「Leopard」のリリースが10月までずれ込むことが明らかになった。理由は、「iPhone」の出荷予定を守るためだという。

 Appleは米国時間4月12日の株式市場終了後、プレスリリースでスケジュールの延期を発表した。iPhoneのリリースは現在予定通りで6月となっているが、iPhoneのリリース時期を守るため、Leopard開発者や品質保証スタッフのプロジェクト変更が必要だった、と同社では説明している。ちなみに、同社では、6月に「Worldwide Developers Conference(WWDC)」の開催を予定している。

 その結果、今春にLeopardをリリースする、というAppleが過去数ヶ月間繰り返して述べていた計画が難しくなった。「最終版に近い」同OS(Mac OS X 10.5)がWWDCでテスト用に開発者に配布され、現在のところ最終リリースは10月になるという。

 「人生にはトレードオフがつきものだ。今回の場合、正しい選択であったと確信している」と同社はプレスリリースで述べた。

 Appleの関係者は延期に関し、声明文以外の詳細を明らかにしていない。

 一方、ウォールストリートがこれに即座に反応し、Appleの株価は時間外取引で2%をわずかに上回る額下落した。Endpoint Technologies AssociatesのアナリストRoger Kay氏は、「彼らは自分たちの実行能力に対する人々の信頼を低下させた」と語った。

 アップルは、2月にも「Apple TV」の発売延期を余儀なくされているが、当時はその理由を明らかにしなかった。Apple TVはその後3月に発売された。

 今回の延期については、その原因こそ異なっていたが、うわさが正しかったこととなる。Digitimesは3月、Appleが同OSのリリースを10月まで延期する計画であることを伝えていた。ただし、原因については、「Boot Camp」ソフトウェアと「Windows Vista」の互換性を確保する時間が必要なためと述べていた。


 しかし、アナリストはこの報道を軽視し、Appleもその後ほどなくVista互換バージョンのBoot Campをリリースした。Intel Mac上でWindowsを起動できるようにするBoot Campは、Leopard出荷時には同OSに内蔵される予定だ。

 Appleの最高経営責任者(CEO)Steve Jobs氏は、2006年のWWDCでLeopardを先行公開し、「Time Machine」バックアップソフトウェアや、非常に洗練された新しいタイプのアプリケーションを開発できるようにする「Core Animation」など、いくつかの機能を披露した。

 AppleはかねてよりLeopardの出荷を2007年春と述べていたが、同社とその観測筋は、Jobs氏による1月のMacworldでの発表以来「iPhone」に夢中になっていた。

 Leopardの発売延期を伝えるAppleの声明も、iPhoneが6月下旬出荷予定であることを強調する文章から始まっている。Leopardの話が出てくるのは後半に入ってからだ。

 声明には、「しかし、iPhoneには携帯端末用として史上最も洗練されたソフトウェアが搭載される。これを予定通りに投入するために、ほかにしわ寄せが来てしまった。ソフトウェア開発や品質保証関連の重要なリソースをMac OS Xチームから呼び寄せなくてはならず、その結果、6月上旬開催のWorldwide Developers Conferenceで予定通りLeopardをリリースすることができなくなった」とある。

 Kay氏によると、この延期はMacの出荷台数にさほど大きな影響は与えないという。第3四半期にLeopardの売上高を計上することはできないが、iPhoneの売上高がこれを相殺するはずだと、同氏は語っている。

 しかし、Current AnalysisのアナリストSamir Bhavnani氏によると、Appleでは、PCにとって一年で2番目に重要な時期である入学シーズンに製品が間に合わなくなるという。8月と9月にMacを購入する人にはLeopardへのアップグレードクーポンを提供することも検討すべきではないか、と同氏は語っている。これは、Vistaが2006年の年末商戦に間に合わなかったときにWindows PCベンダー各社が講じたの同様の措置だという。

 Appleは、iPhoneかLeopardのいずれかをスケジュール通り出荷するという二者択一を迫られたようだ、とBhavnani氏は語っている。同氏は、「iPhoneはLeopardより優先される。PCの方は(今から10月まで)販売していけるとの感触だが、電話機の方は現時点で発売すらできていない」と語っている。

 iPhoneの発売日に遅れが生じれば、競合各社にタッチスクリーン搭載スマートホン投入のための時間を与えることになる。サムスン電子の「Ultra Smart F700」など、既に開発が進んでいる製品もいくつかある。

 またiPhone以外にも、Leopardには、Appleが認めているより多くのバグがあるのではという話もある。AppleInsiderは13日、テスト用として開発者に配布された最新版のLeopardは、実は3月に配布された前バージョンよりバグが多かった、と報じている。インストーラ、QuickTime、およびグラフィックスハードウェアで「重大な」バグが見つかっている、と同サイトは述べている。

 しかし、Apple関連の今の動きには、いずれにもiPhoneの影が見え隠れする。Jobs氏はiPhoneの発表をかなり重視し、その場を借りてAppleの社名から「Computer」の文字を削除することまで発表した。現在、同社の正式名称は単純に「Apple Inc.」となっている。

 「Appleは家電メーカーだ」とBhavnani氏は述べる。そして、これは必ずしも悪いことではないという。iPodはかなり利益性が高く、iPhoneも大きな話題となっている。Appleの優先事項に変化があったのだ、と同氏は語る。

 Appleコミュニティーは、延期のニュースに落胆したようだったが、Leopardについては問題を抱えて出るより遅れた方がよいとして事実を受け入れた。「確かに悪いニュースではある。しかし、私、そして私が知る開発者のほとんどは、現在のテスト版10.5で非常にバグが多かったことから、このことを予期していた」とDaring FireballのJohn Gruber氏は自身のApple関連ブログで述べた。「Appleの選択肢としては、リリースを数カ月先にするか、バグの多い10.5.0を出すかのどちらかだった」(Gruber氏)

 このような意見に対してUnofficial Apple WeblogのDavid Chartier氏も、「スイスチーズより穴が多く、質の悪いリリースを6月に出されるよりは良いという考えに賛成だ」と述べている。

引用元:Yahoo!ニュース-CNET Japan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070413-00000002-cnet-sci
| マック | 08:29 | comments(0) | trackbacks(30) |
アップル、インテル未発表のクアッドコアXeon 3.0GHz搭載のMac Pro
速報でお伝えしたとおり、アップルは、コードネーム“Clovertown”の3.0GHz「クアッドコア インテル Xeon プロセッサー」を2搭基載した「Mac Pro」の販売を開始した。

 オンラインのApple StoreのBTOでは、メモリは667MHz DDR2 FB-DIMMが最大16Gバイト、HDD(シリアルATA)は最大750Gバイトが4台まで選べる。また、グラフィックカードは、NVIDIA GeForce 7300GT、ATI Radeon X1900、NVIDA Qadro FX 4500の3種類となっている。

 価格は、標準的な構成(メモリ:1Gバイト、HDD:250Gバイト、グラフィックボード:NVIDIA GeForce 7300 GT 256MB SDRAMなど)で、508,590円だ。2.66GHzのデュアルコアXeonと比較すると、188,790円の上乗せとなる。

 ちなみに、プロセッサーナンバー5000番台の3.0GHzの正式アナウンスはなく、インテルのホームページではプロセッサーナンバーX5355の2.66GHzが最上位モデルとなっている(5日2時現在)。

引用元:Yahooニュース!-RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070405-00000002-rbb-sci
| マック | 08:15 | comments(0) | trackbacks(34) |
Mac OS X 最終アップデート
米Appleは3月13日、Mac OS Xの最新アップデートとなる「10.4.9」と、セキュリティアップデート「2007-003」を公開し、多数のセキュリティ問題に対処した。

 Mac OS X 10.4.9はIntel MacとPowerPC Macの両方に対応する。この春に予想されるMac OS X 10.5「Leopard」のリリースを前に、Mac OS X 10.4「Tiger」の最後のアップデートになると見られる。

 セキュリティアップデート2007-003はMac OS X 10.3.9向けで、計30件の問題に対処している。Month of Apple Bugs(MoAB)プロジェクトで指摘されたカーネルの脆弱性やAppleTalkプロトコルハンドラの脆弱性などのほか、画像やPDF文書処理、Flashコンテンツの処理などに関する脆弱性が修正された。

 これら脆弱性の中には、悪用されるとアプリケーションが予期せず終了したり、任意のコードを実行される恐れのあるものも含まれる。

 10.4.9のアップデートにはこれらセキュリティ問題の修正パッチに加え、.MacやBluetooth対応、iChat、iCal、iSync、ネットワーク機能などに関連して多数の機能強化やバグ修正が盛り込まれた。Daylight Savings Time(DST)の変更に伴うアップデートも含まれる。

 Appleはこれとは別に、iPhoto 6.0.6を同日リリースし、フォーマットストリングの脆弱性を修正した。この問題を悪用されるとリモートで任意のコードを実行できてしまう恐れがあるという。

引用元:ITmediaエンタープライズ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070314-00000022-zdn_ep-sci

もうMacOS10.4の最終アップデートになるんですか。
私は10.5のアナウンスがあってから10.4を買いましたが、本当にMacはOS10になってからはOSのリリースが早いですね。
かといって出る度にそれに追随はしませんが。
| マック | 08:42 | comments(0) | trackbacks(20) |
マックはメンテナンスソフト不要?みなさんどうしてます?
OSの最適化、キャッシュの削除などメンテナンスを行うことができるソフト。
OnyX

マックはデフォルトではウィンドウズに比べるとユーティリティ系のソフトが少ない。

私もこのソフトではまだ、掃除関係のことはしていない。
allaboutにも「ソフトウェアの「掃除」コマンドはシステムのキャッシュファイルや初期設定を削除しますので、よく理解しないまま安易に使わないように注意」と書いているからです。

マックではファイルの保存を繰り返してもウィンドウズのように断片化されずに保存されるから問題ないということなのだが、マックにもiDeflagのような最適化ソフトもある。
ソフト会社によると画像、映像の保存などに関してはやはり断片化されて保存されてしまうこともあるようで、これらのことが改善できるということなのだが。

私も一度マックの調子がおかしいなと感じたので、iDeflagを導入してみた。
調子は良くなり、現在は快適なのだが、これだけでは実証できたかわからない。
検証するにはもう少し時間が必要だと思う。

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| マック | 12:48 | comments(2) | trackbacks(8) |
マックはウィルス本当に大丈夫?
マックのCMでウィンドウズとマックが一緒に出演しているCMありますよね。
マックはウィルスなんて大丈夫だとか…。
マックのホームページでは、OSXが出た頃からずっとああいった形でウィルスは大丈夫だっていってました。でも、実際大丈夫なのか不安だったので、何かフリーのアンチウィルスソフトがないだろうか?
と思い、探していた事がありました。

今はintego社のインターネットセキュリティバリアというのを使っていますが、その前にはClamXavを使っていました。
ですが、その頃にはまだネット上にも文献が少なくどのように使えばよいのかよくわかりませんでした。(英語が読めないので…)
現在はネット上にこのソフトの情報も出回っており、使い方も十分に理解できると思います。

でも、オープンソースというのはすごいですよね。
無料のソフトでほとんど至れり尽くせりです。

私の使っているソフトインターネットセキュリティバリアは侵入者があるごとにブーとけたたましい警告音が鳴ります。導入したての頃はびっくりしました。
動いているなという安心感はあるものの快適性は若干下がったような…。
やはり、安全性と快適性は相反するものなのでしょうか?
もっと、安全なネット社会になることを切に願うばかりです。

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| マック | 22:27 | comments(0) | trackbacks(5) |
オフィスって年々高くなっているような…。気のせい?
それにしてもマイクロソフト製品って年々値上がりしていきませんか?
ここ最近は私もウィンドウズからマックへスイッチしたので、その効果を実感していないのではありますが(やっぱり、実際に懐から払ってみないとその大きさってわからない?)
そんな、嘆かわしい時代にありがたいソフトです。
私ももう結構長いこと使っていますが、オープンソースで全く問題なくかつ高性能なNeoOfficeこの統合ソフトはOpenOfficeをベースにMacに移植されたものです。

マックでは、X11をインストール、フォントのインストールなどOpenOfficeをインストールする前に下準備が必要でちょっと敷居が高いのですが、NeoOfficeならそんな面倒な作業を一切せずにインストールできます。

現段階ではデータベースが入っていませんが、パワーポイントはしっかり入っているので、プレゼンもしっかりできます。

気になる互換性ですが、エクセルの拡張子(xls)、ワードの拡張子(doc)もしっかり入っているので、読み書きしっかりできます。

ウィンドウズユーザーもOpenOffice関連の図書は多いのでご参考までに…。

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| マック | 10:21 | comments(2) | trackbacks(20) |
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