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ZARDの坂井泉水が転落死
ヒット曲「負けないで」などで知られる人気音楽グループのZARDのボーカル坂井泉水(さかい・いずみ=本名・蒲地幸子)さんが27日午後3時10分、脳挫傷のため死去した。40歳。神奈川県出身。

 入院先の東京・信濃町の慶應大学病院の1号棟の非常階段から、約3メートル下に転落した。昨年6月、がんのため東京・信濃町の慶應大学病院に入院。今年になって肺に転移が見られたため再入院していた。

引用元:日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070528-205407.html

まだ、40というんですからこれからもっと活躍されると思っていただけに残念なことです。
| 芸能 | 11:49 | comments(9) | trackbacks(241) |
アロンソがモナコ2連覇達成! 2位にはハミルトンが入りマクラーレンの完全勝利
F1第5戦モナコGPの決勝がモンテカルロ市街地コースを舞台に行われ、マクラーレンのフェルナンド・アロンソがポール・トゥ・ウィンを達成し、モナコGP2連覇を果たした。2位にはルイス・ハミルトンが続きマクラーレンがワンツーフィニッシュ。ハミルトンは開幕からの連続表彰台記録を5に伸ばした。3位はフェリペ・マッサ(フェラーリ)となった。

 今年で65回目を迎えた伝統の一戦モナコGP。予選日から空模様が心配されていたモナコ市街地コースの天候は曇り、気温24度、路面温度34度、湿度56%というコンディションの中で、モナコGPの決勝が午後2時(現地時間)にスタート。各車一斉に1コーナーに飛び込む中、9番手からスタートしたルーベンス・バリチェロが7番手にポジションをあげることに成功している。オープニングラップを終えてトップ10はフェルナンド・アロンソ、ルイス・ハミルトン、フェリペ・マッサ、ジャンカルロ・フィジケラ、ニック・ハイドフェルド、ニコ・ロズベルグ、バリチェロ、マーク・ウェーバー、ロバート・クビカ、アレクサンダー・ブルツというオーダーとなった。

 2周目に入るとビタントニオ・リウッツィがカジノの手前でクラッシュ! レースは赤旗中断になるかと思われたが、大きな混乱はなくそのまま進んでいった。これにより、リウッツィはモナコでのリタイア第1号となっている。その後、レース序盤はアロンソが4、5周目に1分16秒台のファステストラップをマークしながら、周回を重ねる度に後方との差を拡げていき、11周目には2番手ハミルトンとの差を4.9秒、3番手マッサとの差を8.0秒にまで拡げていく。その後もアロンソは貫禄の走りを披露し、17周目にはハミルトンとの差を8.0秒、マッサとの差を10.7秒に拡げ、早くも独走状態を築いていった。また心配された天候も上空には青空が広がり、レースはドライコンデションの中で進んでいった。

 23周目になるとフィジケラとロズベルグが上位陣の中で最初に1回目のピットイン。するとこのあたりから他の上位陣もピットインを行い、25周目にアロンソとマッサ、28周目にハミルトン、32周目にハイドフェルド、37周目にバリチェロが1回目のピットインを行っている。

 レースの半分を終えた39周目のトップ10はアロンソ、ハミルトン、マッサ、フィジケラ、クビカ、ブルツ、ジェンソン・バトン、ハイドフェルド、キミ・ライコネン、スコット・スピードという順位。アロンソとハミルトンとの差は5.0秒、3番手を走るマッサとは35.3秒、4番手フィジケラとの差は49.1秒にまで拡がり、レースはマクラーレンの独壇場となった。
 41周目になると、トップ10圏内を走り、1ストップ作戦を選択したドライバーの中でバトンが最初にピットイン。その他のドライバーでは45周目にクビカ、そして48周目にライコネンが1回目のピットインを行い、レースは終盤戦へ。

 その後もレースはアロンソの独走状態で進み、50周目にアロンソが2回目のピットイン。続けて52周目にハミルトン、55周目にはマッサとトップ3が2回目のピットインを行うと、いよいよレースは大詰を迎える。独走を続けるマクラーレン勢は、最後まで大量のリードを築き、4番手フィジケラ以下を周回遅れにしていった。そしてアロンソは、そのまま78周を完璧に走りきりトップでチェカーを受けて今季2勝目、通算17勝目を挙げ、2年連続でモナコを制した。2位にはハミルトンが入り開幕から5戦連続で表彰台を獲得。以下3位マッサ、4位フィジケラ、5位クビカ、6位ハイドフェルド、7位ブルツ、8位ライコネン、9位スピード、10位バリチェロというトップ10だった。

 佐藤琢磨は17位でフィニッシュし、モナコで初の完走を果たした。またチームメイトのアンソニー・デイビッドソンも18位でフィニッシュし、スーパーアグリは2台揃っての完走となった。

引用元:Yahoo!ニュース AUTOSPORT web
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070527-00000001-rcg-moto
| スポーツ | 07:12 | comments(0) | trackbacks(6) |
モナコGP - 予選 マクラーレン1-2! アロンソが今季初のポール
2007年F1世界選手権第5戦モナコGP予選が26日(土)日本時間21時(現地時間14時)からモナコ、モンテカルロ市街地サーキットで行われた。

午前中に雨が降ったモナコGPの土曜、予選Q1セッションも曇りの中開始された。現在ドライバーズポイントの若きリーダーとなっているマクラーレンの新人、ルイス・ハミルトンが唯一1分15秒台をたたき出し、予選Q1のトップにたつ。SUPER AGURIの佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソンは、惜しくもQ1で予選を終えている。

Q1で姿を消したのは、17位以下、アンソニー・デビッドソン(SUPER AGURI)、スコット・スピード(トロ・ロッソ)、エイドリアン・スーティル(スパイカー)、ラルフ・シューマッハ(トヨタ)、佐藤琢磨(SUPER AGURI)、クリスチャン・アルバース(スパイカー)となった。

予選Q2開始直後、フェラーリのキミ・ライコネンがラスカスでストップ。右フロントに損傷を負い、ここで予選を終えている。Q2でトップにたったのは、マクラーレンのフェルナンド・アロンソで、タイムは1分15秒431だった。2番手に入ったのはハミルトン。

Q2で姿を消したのは、11位以下、ジェンソン・バトン(Honda Racing F1)、アレキサンダー・ブルツ(ウィリアムズ)、ビタントニオ・リウッツイ(トロ・ロッソ)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、ヘイキ・コバライネン(ルノー)、キミ・ライコネン(フェラーリ)となっている。

Q2を通過した10台で行われるはずだった予選Q3だが、レッドブルのデビッド・クルサードにQ2でコバライネンへの進路妨害があったため、クルサードはQ3への参加がならず。代わって、Q2で11番手だったバトンが繰り上がりでQ3に進出することとなった。クルサードはQ2のタイムをはく奪されている。

開始後、早い段階からタイヤを履きかえるチームが出るなど、慌しい雰囲気の中行われたQ3。このセッションを制してポールポジションを獲得したのは、1分15秒726のタイムをたたき出したマクラーレンのフェルナンド・アロンソ。昨年のチャンピオンが、予選が重要になるモナコGPでついにポールポジションを獲得した。ルイス・ハミルトンが1分15秒905で2番手。3番手には、フェラーリのフェリペ・マッサが入った。

Honda Racing F1のルーベンス・バリチェロは1分17秒498で9番手、ジェンソン・バトンが1分17秒939で10番手となっている。

注目の決勝は明日27日(日)日本時間21時、現地時間14時に開始される。

引用元:Yahoo!ニュース F1-Live.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070526-00000012-fliv-moto
| スポーツ | 09:26 | comments(0) | trackbacks(8) |
松ちゃんカンヌで“洗礼”「監督の才能ないのでは」
第60回カンヌ国際映画祭の新人監督賞にあたるカメラ・ドール候補に上がっている松本人志監督(43)の映画「大日本人」に、現地の一部から厳しい声も聞こえてきた。

 作品は、松本が代々伝わる教祖の6代目に扮し、巨大な日本人「大佐藤」に変身して、街中の「獣」を退治していく。そのヒーローぶりを、テレビカメラがドキュメンタリーとして追いかける。松本のほか出演者は、竹内力(43)、UA(35)、板尾創路(43)、神木隆之介(14)といった、個性的なラインアップだ。

 初日は、拍手喝采の中幕を閉じたが、全員が絶賛したわけではなかった。フランス人雑誌編集者は、「アイデアは良いが、編集がうまく行っていないような気がする。監督としての才能がないのではないか」と辛辣。別の地元ジャーナリストからは、「公式上映から1日以上が経過したが、まだ、強力に松本作品をプッシュする評論家がいない」と語る。

 また、21日午後6時半(日本時間)に現地で会見を開いた北野武監督(60)は、松本から「(上映中にもかかわらず)自分の周りにいた人が出て行ったのが見えてショックだった」と聞いたことを明かし、「相当ショックを受けていたようだった。お笑い同士だし、これからも彼を応援していきたい」とエールを送った。

 一方、10年前にカメラ・ドールを得た河瀬直美監督(37)の「殯(もがり)の森」は、現地でも前評判が高まっていて、最高賞パルム・ドールも夢ではない。

 「オープニングで、コンペの対象となる21作品のさわりを流したが、カワセは映像の美しさが際だっていた。ロシアの作品でもそうしたものがあったが、絵がくすんでいる感じでビンボーくさい感じだった」(先の仏人ジャーナリスト)

 作品は、認知症の老人を大切にするソーシャルワーカーの女性が登場する。「審査員は年寄りが多い。それだけに期待、できるかも」という冗談も、飛びかっている。

引用元:Yahoo!ニュース 夕刊フジ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000001-ykf-ent
| 芸能 | 19:44 | comments(0) | trackbacks(45) |
ピークは3年前!?ほしのあき
タレント、ほしのあき(30)が19日、東京・福家書店銀座店で写真集「超A級保存版ほしのあき 2002−2007」(マガジン・マガジン、980円)の発売記念イベントを行った=写真。

 同写真集にはデビュー以来撮りためた秘蔵写真が満載。ほしのは過去の自分と比較して「(胸は)平成16年ごろが一番デカかったですね。すごく大きくて下着を外したときに重みを感じていました」。また、「顔が細くなりました。年をとると顔の肉が落ちるんですね」と警戒していた。

引用元:Yahoo!ニュース サンケイスポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070520-00000000-sanspo-ent
| 芸能 | 07:06 | comments(1) | trackbacks(45) |
スペインのTV局、F1放映権に15億ドル
今やF1と名が付くとスペイン企業の財布のひもは緩みっぱなしだが、このほど、あるメディアグループが巨額を投じ、新規でTV放映権を手に入れたという。

現在スペインでF1を放映しているのは『テレシンコ』というTV局。フェルナンド・アロンソの活躍で同国のF1人気はあっという間に火がつき、視聴率は右肩上がりを続けている。

『テレシンコ』の契約は2008年で切れるのだが、そこに『メディアプロ』所有のTV局『ラ・セシュタ』が割って入り、2013年までの5年契約をモノにしたというわけだ。

また、カタロニア州では別に『TV3』という局がF1を放映しているが、『ラ・セシュタ』の権利はスペイン全土に及ぶため、『TV3』もまた放映権を失うことになる。

スペインの通信社『EFE』では、『メディアプロ』が支払う契約金を約15億ドル(約1,800億円)とはじき出している。

引用元:Yahoo!ニュース F1-Live.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070518-00000001-fliv-moto
| スポーツ | 07:09 | comments(0) | trackbacks(17) |
ハミルトン、未勝利ながらも選手権トップに
スペインGPで開幕4戦連続となる表彰台を獲得したマクラーレンのルイス・ハミルトンは、ドライバーズ選手権でいよいよトップに踊り出た。F1史上に名を残す彼の走りは、留まるところを知らないようだ。
 フェリペ・マッサとフェルナンド・アロンソの攻防が第1コーナーで繰り広げられるなか、ハミルトンは第2コーナーまでに4位から2位に順位を上げると、すぐにそのポジションで落ち着いた走りを見せた。
 勢いのあるマッサに対して、ほとんど仕掛けることができなかったハミルトンだが、彼はレース序盤、2位をキープしたまま悠々と周回を重ねる。9周目にキミ・ライコネンがレースを終えるも、彼は3戦連続となる2位表彰台に向けて走り続けた。
 再び2位フィニッシュを飾ったハミルトンは、上位4名のなかでは唯一の未勝利ドライバーだ。しかし、その安定した走りが彼を選手権トップの座へと導き、マッサやチームメイトのアロンソをも上回ることになった。
「全てがいい方向へと進んでおり、僕は夢のような毎日を過ごしている」とハミルトン。
「レース序盤はタイヤを暖めるのに苦労し、少しばかりオーバーステア気味でもあった。数周を重ねると状況は見違えるほど改善してきたが、フェリペとの差は既に開き過ぎていた。第2スティントでは渋滞にはまってしまい、ちょっと不運だった。でも時にはこういうこともある」
 フェラーリのペースを考えると、今回勝利を手にするのは難しかっただろうと認めたハミルトンだが、それでも今シーズンの全戦で表彰台を獲得している唯一のドライバーであるという偉業について、彼は喜びを表している。
「全体的に見ればレースの結果には満足しているし、これからもポイントを獲得し続けたい。バーレーン以降、チームはハードワークに徹してきた。優勝することはできなかったが、僕らは両選手権ともリードしている。喜んでいいと僕は思っているよ」

引用元:Yahoo!ニュース AUTOSPORT web
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000001-rcg-moto

すごいの一言。今までの新人でこれほどの安定感のあるドライバーはいなかったんじゃ…と思えるくらいです。これからもチャンピオン目指して頑張ってもらいたいですね。
| スポーツ | 20:00 | comments(0) | trackbacks(51) |
Web 動画はコスト削減が課題――ニワンゴ、ひろゆき氏
株式会社ロフトワークと有限会社パズブロックは2007年5月11日、Web 動画コンテンツの動向と将来をテーマにしたセミナー「WEB CREATIVE NEXT」を開催した。

パネルディスカッションでは、ロフトワークの諏訪光洋氏とパズブロックの長田恒司氏、そして株式会社ニワンゴの西村博之氏が参加。モデレータは諏訪氏が勤めた。

Web 動画は YouTube の普及で定着しつつあるとの諏訪氏の発言に対し、西村氏は「動画はトラフィックが大きいため、ビジネスとして成立は難しい。YouTube のトラフィックコストが年間2億円に対し、利益は年間1億5,000万円だ」と述べた。

また、Web 動画を有料で配信しても課金システムにコストがかかることから、トラフィックコストと課金システムのコスト削減が今後の課題とし、「動画はまだ来ていない」といった主張をした。

コラージュ作品の Web 動画が多い日本で、欧米のように自分撮りが普及する可能性ついては長田氏が「民族性の違いから現状のまま。自分を面白おかしく撮影した動画は普及しない」とした。

コラージュ動画は版権物を引用したものが多く著作権の問題が絶えないが、漫画やアニメに関する同人誌は、版権元に迷惑をかけないように展開するという暗黙のルールがあるという。

諏訪氏から同等のルールが動画にも応用できないかという質問に対し西村氏は、「動画が同人誌のようなすみ分けで展開するのは難しい。同人誌も場合によっては作者が捕まることがある」と述べ、結局は Web 動画クリエイターと版権元との微妙な関係が続くのではないかとした。

引用元:Yahoo!ニュース japan.internet.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000021-inet-inet
| ウェブ | 18:40 | comments(0) | trackbacks(23) |
東京タワー見に行きました
遅ればせながら東京タワー見に行ってきました。
ほんとに泣けてくるいい映画でした。
やっぱりこの映画の真の主役はオカンですね。
今までの東京タワーのオカンもよかったですが、
樹木希林のオカン役もよかった。

肉親の死はやがては誰もが迎える事なのだろうけど、
それをテーマとした映画ってやっぱり人の心にズーンとダイレクトにきますね。
| 書評・レビュー | 11:22 | comments(0) | trackbacks(41) |
若槻千夏の後ろ盾は明石家さんま
「とりあえず……若槻で行っときますか」
 バラエティー番組のプロデューサーがゲストのブッキングに悩んだ際に発する決まり文句だ。若槻千夏(22)のテレビとラジオのレギュラーは「痛快!明石家電視台」(MBS)や「なつめぐ堂」(CBC)など4本を数え、「10月からフジとTBSでレギュラー番組が内定している」(編成関係者)といわれ、人気に拍車がかかっている。
 実は彼女をサポートして強力な後ろ盾となっている人物がいる。
「若槻は中山秀征や島田紳助に気に入られているが、一番かわいがっているのが明石家さんまです。さんまは若槻の“バラドル”としての才能を高く買っている。若槻は03年に初めてさんまと絡んだ『さんま御殿』や『痛快!明石家』でさんまに泣かされたことがある。それでも彼女は収録後に楽屋に押しかけ、トークの秘訣を教えてもらった」(放送作家)
 この一件以来さんまは何かと目を掛けるようになった。昨年、体調不良からレギュラーと年末年始の特番の収録を一方的にキャンセルし、タレント生命の危機にさらされた際も「さんまは若槻と連絡を取り続け、“自分の番組に出演させたる”と言って励ました」(制作関係者)とか。
 後にさんまがバラしたが、昨年の降板劇は失恋が原因だったという。
「さんまが5月1日放送の『御殿』でも言っていた昔の男とはロンブーの淳のこと。若槻は淳に振られたショックで仕事を休んでいた」(関係者)
 若槻はブログで韓国のタレントに失恋したと告白しているが、「その時も相談に乗ったのがさんまで、落ち込んでいる若槻を励まそうと元カレの淳に電話させたり、合コンをセッティングしようとした」(事情通)。
 2人の新番組が立ち上がるのも時間の問題か。

引用元:Yahoo! 日刊ゲンダイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070512-00000002-gen-ent
| 芸能 | 11:34 | comments(0) | trackbacks(65) |
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